仮想通貨ってむずかしそう?でも無料でもらえるとしたらどうですか?

本記事では、実際にぼくが無料で集めている仮想通貨について紹介します。
今は会社員としての給与があるからいいけど、将来も大丈夫ですか?
「まとまった資金もないから一般的な投資も出来ないし」とあきらめてませんか?
そのうえ毎日チャートなんてみている暇もない。
そんな」「ないないずくしの方」に向けて仮想通貨の世界の入り口を勉強できる方法を中心に紹介しています。
とくに無料・ノンスキル・カンタンの3要素にしぼったよ。
まずはリスクのないところからはじめて、少しづつ勉強するとわかるようになります。
そして「招待コード」があるものは、有利な特典があるので自由に使って下さい。
普段の生活をするだけ、ズボラ向け仮想通貨の稼ぎ方
まずは普段の生活を稼ぎにかえる一番カンタンな方法から見ていきましょう。
あなたが生きているだけで、お金を増やす方法です。
通勤・通学のその1歩を仮想通貨に
はじめに紹介するのは、毎日の通勤・通学の歩数を仮想通貨にする方法です。
この記事のアプリは全て無料で、それ以外に共通している3つの特徴
- 歩数カウントにアプリ起動は不要
- その日のうち(時間はアプリにより異なる)に回収する
- 歩いても走ってもOK(乗り物はNG)
では順番に見ていきましょう。
歩いてビットコインを稼ぐなら
「BitWalk」で歩いてビットコインを集める。


まずは王道のビットコイン、最低コレは入れておこう。
同じ開発元でこちらもどうぞ
歩いてリップルを稼ぐなら


招待リンクも忘れずに
これも同じ開発元です。
歩いてドージコインを稼ぐなら


ドージコインはミームコインといって、将来の価値は正直わかりません。
ここから別の運営元のアプリです。
歩いてステラルーメンを稼ぐなら


ステラルーメンは月初めに1回、前月の報酬を送信し仮想通貨と交換します。
ゲーム内に保管できないので、いずれかの仮想通貨取引所に口座を作ってからはじめましょう。
つぎはポリゴンチェーンの仮想通貨へ交換できるアプリ
ポリゴンのイーサリアムやMATIC(マティック)など複数の仮想通貨に対応。


aruco(アルコ)は、ゲーム内で歩数をドロップという単位で集めます。
あつめたドロップを仮想通貨と交換できるアプリ。
ここまでが「歩く」⇒「広告を見る」⇒「報酬ゲット!」のタイプ
世界で一番ダウンロードされたフィットネスアプリ
Sweatcoin(スウェットコイン)は、イギリス発のアプリです。
日本語対応もあるのでご安心を。


注意点はこちらのアプリでもらえるSWCは仮想通貨ではなく、ゲーム内通貨のようなもの。
「必須」仮想通貨「SWEAT」専用ウォレット


1日の歩数が5000歩までが自動で仮想通貨「SWEAT」に変換されます。
スウェットコインは有料版もありますが、メリットが少ないので無料版をおススメします。
ぼくの場合は、稼いだSWEATをウォレット内でステーキングして利息を稼ぐようにしてる。
また「SWEAT」は日本の取引所へは上場していないので、換金には海外の取引所が必要です。
おすすめは各種手数料が安い「MEXC」という取引所。
招待コード:mexc-1Z2PJ
\ 招待コード付き公式リンクはこちら/
Move to Earn系は以上です。
次は歩く以外の稼ぎ方です。
普通の買物で仮想通貨通貨を稼ぐ
買物をしてポイントをもらうように、ビットコインをもらうには2つの方法があります。
まずbitFlyer(ビットフライヤー)という仮想取引所の口座を準備します。
- ネットショッピングの前に、bitFlyer(ビットフライヤー)経由で買い物をする。
- ビットフライヤークレカを作成して、普段の買物でクレジット決済をする。
どちらの方法でもビットコインが報酬として受け取れます。
ぼくはメインのカードをビットフライヤークレカに変更しました。
招待リンクからの口座開設で、1000円分のビットコインがもらえます。
招待コード
xahvxsc3
口座を持っている、または開設が完了した方へクレカの詳細はこちらの記事をどうぞ


bitFlyer(ビットフライヤー)でビットコインをもらうのは、一番確実に貯まっていきます。
ニュース記事を読んで仮想通貨を稼ぐ


Cheeese(チーズ)とは東証一部上場のマネックスグループの100%子会社、「マネックスクリプトバンク」が運営元のサービスです。
毎日東証マネ部の経済記事を読んで勉強しながらビットコインがもらえます。
仮想通貨だけでなく、投資全体を勉強したい方におススメ。
Cheeese招待コード
招待コード入力で、0.00001BTCがもらえる
詳細はこちらをどうぞ


検索ついでに仮想通貨を稼ぐ
ネットでの検索で仮想通貨がもらえるブラウザがあるのを知ってますか?
Brave(ブレイブ)という検索ブラウザを使うと、BATという仮想通貨がもらえます。
bitFlyer(ビットフライヤー)と連携させておくと、毎月自動的に取引所へ入金がされるので便利です。


月々の電気代の支払いで仮想通貨を稼ぐ
月々の電気代も馬鹿にならなくなりましたね。
何か対策しようと思いつつも、まだ大手の電力会社のまま放置してる方にはこれ。
「コインチェックでんき」がおすすめ。
月々の電気料金を割引し、割引した分についてビットコインでもらえるサービスです。


コインチェックの口座がない方はまずはこちら
\ 無料で最短5分 /
ひまな時間で仮想通貨を稼ぐ
次はひまな時間で、仮想通貨を稼ぐ方法です。
すべて無料かつノーリスクではじめられます。
アンケートに答えて仮想通貨を稼ぐ


「マクロミル」というポイ活サイトがあります。
毎日アンケートが配信され、たまったポイントを仮想通貨と交換することが出来ます。
毎日しっかりやると月に500ポイントくらいはたまる。
500ポイントは500円相当の仮想通貨に交換できます。
マクロミルに登録する

ぼくの場合はいつもビットコインと交換してます。
仮想通貨の受け取り先はコインチェックです。
コインチェック広告を見て仮想通貨を稼ぐ
「bitstart(ビットスタート)」広告を見たり、ミニゲームでビットコインをかせぐアプリです。
ショッピングや案件実施などでももらえますが、意外と承認されなかったりするので無料の広告視聴だけで貯めるのをおすすめします。
会員登録&アプリDLで100円分のビットコインがもらえる
スマホでワンタップマイニングで仮想通貨を稼ぐ
お次はスマホでワンタップマイニングアプリです。
マイニングと言ってもクラウド上で行うので、バッテリー等は消費しません。
無料で参加できますが、マイニングしたトークンに価値がつくかはわかりません。
「将来値段がついたらいいな」くらいの期待値でお願いします。
現在ぼくが参加しているワンタップマイニングアプリをご紹介します。
Emberというビットコインがもらえるアプリです。
ぼくはまだ出金したことはありませんが、以前から開始された方から出金できたと情報がありました。
招待リンクはこちら
続いてCheatmoon Networkというなんともあやしいタイトルのアプリです。
記事タイトルに上場近いとありますが、ユニスワップにはすでに上場しました。
こちらではCTMというトークンを稼ぐことが出来ます。
1日1回マイニングサイクルのためにワンタップ。
また20分に1回、タップして広告を見るとマイニングレートを上げることも可能です。
招待コード: kenbou2163
遊び方はこちらの記事をどうぞ。


またCheatmoonと協力関係にある、PeakPok Clubというワンタップマイニングもやっています。
やり方はほぼ一緒で、こちらはまだ上場はしていません。
招待コード:kenbou2163
詳しい遊び方はこちらの記事をどうぞ


続いてPi(パイ)ネットワーク
Pi(パイ)は、スタンフォード大学の博士号を有するチームによって開発された新しいデジタル通貨で、世界中に 47 百万人以上の会員がいます。
Piを獲得したい場合は、このリンクをクリック
招待コード:kenbou2163
最後に注意点として、ワンタップマイニングには詐欺アプリも多いのが現状です。
例えばマイニングしているように見せかけて、広告だけ視聴させるもの。
途中で開発がいなくなってしまいもの。
ただ今回ご紹介したものは、全て無料のものなので、ワンタップの手間が無駄になることはあっても実害として被害は出にくいものばかりです。
いずれにしても、ワンタップマイニングを行う場合は自己責任でお願いします。
ポイントを使って仮想通貨に交換する
ここからは確実に仮想通貨をポイントから変換する方法です
Tポイントを仮想通貨に交換する


記事の前半にbitFlyer(ビットフライヤー)という取引所をご紹介しました。
ビットフライヤーの公式ページを経由して、Tポイントをビットコインに交換できます。
bitFlyer(ビットフライヤー)へログインすると、バナーがあるのでクリックすると次の画面に変わります。


投資商品のポイントを仮想通貨に交換する


ネット証券大手の「マネックス証券」、保有している金融資産の額に応じてもらえるのが「マネックスポイント」です。
このポイント交換先に仮想通貨があります。
マネックスポイントから交換可能な仮想通貨は3種類です。
- ビットコイン
- イーサリアム
- リップル
さすがコインチェックの親会社だけありますね。






ぼくはコインチェックに口座があるので、ビットコインと交換してます。
\ 無料で最短5分 /
仮想通貨を預けて増やす
最後に仮想通貨をレンディングといって取引所へ貸付をし、利子をもらう方法です。
オーソドックスなのは、国内の取引所でそのまま貸付を行うこと。
ただし、なかなか審査が通らなかったり、利率が低いわりには預け入れ期間が長かったりします。
そこで今回はNEXO(ネクソ)という海外のレンディングサービス。
こちらについては、やり方は記事にまとめてはおりますが、DYORかつ自己責任でお願いします。


ぼくの利用状況は、ビットコイン・イーサリアム・USDT・リップル・ステラルーメンの5通貨です。
ちなみにイーサリアム以外は、このブログで紹介した無料で集めた仮想通貨をレンディングで更に利子をつけて運用するというやり方です。
まとめ
この記事でご紹介したサービスは全て無料で始められるもので、全くスキルの不要なものばかりです。
振り返りをすると10種類の方法がありましたね。
- 歩いて稼ぐ
- 買物で稼ぐ
- ニュースを読む
- 検索で稼ぐ
- 電気代の支払いで稼ぐ
- アンケートで稼ぐ
- 広告を見て稼ぐ
- ワンタップマイニングで稼ぐ
- 他ポイントから交換する
- 仮想通貨を貸して稼ぐ
ぼくも仮想通貨に触れたのは、2021年の夏ぐらいからです。
それまでは仮想通貨には全く知識も興味もありませんでした。
でも本業の給与がなかなか上がらないなか、50代に入りるとさすがに将来に不安も覚えます。
かといって手元に大きな資金もなく、なにか方法は無いかなと調べていくうちに仮想通貨へたどり着きました。
最初はアンケートに答えるポイ活からはじめ、何に交換しようかと思ったら「仮想通貨と交換できる」ということを知り、500円分のビットコインを手にいれたところから勉強をはじめました。
ですから勉強より先に、実際にビットコインをまず手に入れる方が早かったのです。
なぜなら手元にある資産以外に何か欲しかったからです。
しかし仮想通貨の値動きは激しい。最初から自己資金を入れる前に無料であつめた仮想通貨で値動きを体験することはよい経験となります。
本記事は現状ぼくが行っていることの一部ではありますが、紹介させて頂きました。
今回の記事が少しでもあなたのお役に立てれば幸いです。
なお記事中で案内している「招待コードやリンクは自由にご利用下さい」、リンク利用しました等のご挨拶は不要です。
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