「歩いて稼ぐアプリって初期費用かかるんでしょ?」
「仮想通貨に興味あるけど、自分のお金は使いたくない」
「ポイ活っていろいろやったけど手間がかかると続かない」

そんな方には「aruco(アルコ)」がおすすめ
無料で手間もほとんどかからず仮想通貨を稼げます
aruco(アルコ)の始め方・稼ぎ方


aruco(アルコ)の始め方は、アプリをインストールするだけ。
NFTを購入したりする必要はありません。
ゲーム内でドロップを集めると仮想通貨と交換できるようになります。


アプリのダウンロードはこちらからどうぞ。
そうそう登録する際は招待コードの入力を忘れずに
招待コード:MPUC82EZEM
aruco(アルコ)で歩いて稼ぐ



まず基本は歩いて稼ぐ。スマホを持って歩くだけ。
aruco(アルコ)は毎日歩いて、「ドロップ」を集めます。
スマホのデフォルト機能である歩数計と連携させるので、バッテリーは消費しません。


aruco(アルコ)は1000歩ごとに、ドロップを獲得。
そのまま獲得する方法と、広告を見ると5倍獲得する方法が選べる。
ぼくは5倍獲得するために広告を見ています。
歩いてドロップを獲得する上限歩数は1万歩。
1万歩を達成すると最後にドロップがあたるガチャが引けます。


aruco(アルコ)の歩いて稼ぐは以上です。
では歩く以外の稼ぎ方を覚えておきましょう。
雨の日や散歩に行く時間がないときでもドロップを稼ぐ方法があります。
aruco(アルコ)で予想して稼ぐ


ビットコインとイーサリアムの24時間後の価格を予想して稼ぐ。
- 予想はワンタップ
- 当たるとドロップを獲得
- 獲得ドロップ量はランダム
- 1日2回挑戦できる
- ビットコイン価格予想 09:00~21:00
- イーサリアム価格予想 21:00~09:00
aruco(アルコ)で遊んで稼ぐ



毎日ミニゲームでドロップを稼ぐこともできます。
- 仲間はずれ探し(ひとつだけ違う文字を探す)
- フラッシュ動物(動物の出てくる順番を覚える)
- 反転時計クイズ(鏡に映った時計の時刻をあてる)
- 虫食い算(穴をうめて計算式を完成させる)
- 数独
- フラッシュ暗算(足し算の暗算)
- 数字タッチゲーム(数字の書かれた場所を覚える)
カンタンなのがフラッシュ暗算かな。
間違い探しは1回であまりクリアしたことないです。
失敗しても1日3回調整できますよ。
カジノで稼ぐ


カジノで稼ぐとは、掛け金30ドロップを払って「連続じゃんけん」をすることです。
4連勝で50ドロップなので、4連勝以上勝たないと損をします。
ぼくはやりませんが、一発逆転を狙うならここ。
aruco(アルコ)をシェアして稼ぐ
aruco(アルコ)で現在行われている紹介キャンペーンを確認しておきましょう。
- 招待は毎月50人まで可能
- ドロップの受取は1か月に1回まとめて付与
- 受取期間:月初~7日間以内
- 招待者には友達が最初に歩いて獲得したドロップの1か月分の10%が入ります



このブログを見てaruco(アルコ)をはじめるなら、この招待コードを使って100ドロップゲットしてください
招待コード:MPUC82EZEM
aruco(アルコ)は結局どのくらい稼げる?
aruco(アルコ)では稼げるドロップを仮想通貨へ交換し、換金することができます。
1日に歩数で獲得できる回数は最大10回。
1回のドロップで5~15ドロップ(まれに大当たりも)
仮に10ドロップとすると1日あたり100ドロップ。
毎日1万歩を歩いて1か月で約60円程度になります。
物足りない?まぁそこは無料アプリですからね。
ただしこれは円ではなく仮想通貨と交換するところにポイントがあります。
交換した仮想通貨が値上がりすれば、将来含み益を手にすることが出来る
次はaruco(アルコ)で交換できる仮想通貨を見ておきましょう。
aruco(アルコ)で出金におすすめの仮想通貨は?


aruco(アルコ)は、Polygon(ポリゴン)というブロックチェーンをサポートしています。
ポリゴン上のERC20準拠のWBTC、WETHなど一覧にあるコインへ対応しています。
以前行われていたaruco(アルコ)のドロップを換金する方法
前からよく行われていた手法は、まずドロップを「USDT」に変えて海外の取引所へ送金する。
海外の取引所でUSDTをXRP(リップル)に変えて、日本の仮想通貨取引所を送金する。
日本の仮想通貨取引所で好きな仮想通貨交換して貯める。これが一般的でした。
しかし2023年から海外取引所が日本居住者の利用制限をするようになっています。
バイナンスでは2023年11月から、OKXではすでに日本居住者の利用制限が始まってる。
これは日本の法令に遵守する必要があり、いつ他の海外取引所も利用制限がされてもおかしくない状況です。
ですから最初から日本の仮想通貨取引所で出来ないか調べてみるとありました。
ポリゴンチェーンに対応しているビットポイントをみつけました。
ポリゴンチェーンに対応している国内の仮想通貨取引所


ポリゴンチェーンに対応している日本の仮想通貨取引所は、
「BITPOINT(ビットポイント)」です
ぼく自身も海外仮想通貨取引所のリスクを考え口座を開設し利用を開始しました。
MATIC(マティック)という通貨を他のBCGで使いたくてというのが一番の理由です。
ビットポイントなら、ポリゴンのマティックを買える。
他の取引所だと異なるチェーンのマティックなので、ブリッジする必要がある。
それがめんどくさいじゃないですか。
それに特定の通貨の買い煽りをするわけじゃないですが、マティックが今安い。
ドロップをマティックへ交換し、メタマスクからビットポイントへ送金しておきましょう。
ビットポイントで口座開設するなら、この招待コード使って下さい。
口座開設だけで1000円か1000円分の好きな仮想通貨がもらえます。
招待コード:AUQLQTJWOB
\ 口座開設だけで1000円か同額の好きな暗号資産がもらえる /
【追加情報】コインチェックでポリゴンのマティックの扱い開始!
本記事の作成時点でポリゴンマティックの取り扱いは、Bitpointしかありませんでした。
しかし、2023年8月8日からコインチェックへ直接MATIC(マティック)で送金できように。
仮想通貨の取引所をまだ開設したことがない方であれば、Coincheck(コインチェック)の口座は持っておくと便利です。
\ 無料で最短5分 /
aruco(アルコ)と併用したい無料のM2Eアプリ(仮想通貨系)



最後にaruco(アルコ)と一緒にできる無料アプリを紹介するね。
全部ぼく自身がやってるものです
無料アプリの良いところは、携帯の歩数機能と連携しているだけということ。
その無料以外のメリットは3つあります
- 無駄なバッテリーを喰わない
- 歩数のみのカウントなので歩く速度は無関係
- 歩数のみのカウントなので1日中加算される
あと仮想通貨は価格の変動が激しい。暴落しても身銭を切らずに済む。
逆に上振れすれば丸もうけ(年間20万の課税対象まではさすがに届かない)。
ではどんなアプリがあるか見ていきましょう。
それぞれ別記事のリンクになるので、この記事をブクマしておくといいかも。
ビットコインがもらえるBitWalk(ビットウォーク)
まずはビットコインがもらえるビットウォークです。
やり方は500歩ごとに1スタンプがたまり、スタンプを消費してビットコインに交換します。


リップルがもらえるXRPWalk(リップルウォーク)
続いて同じ開発元のリップルウォークです。
やり方は全く同じです。


ステラルーメンがもらえるステラウォーク
次はステラルーメンという仮想通貨がもらえるステラウォークです。
毎日の歩数がジェムに変換され、1か月分をためて月始めにまとめて申請します。


SWCやSWEATを稼ぐSweatcoin(スウェットコイン)
最後のもっともメジャーなSweatcoin(スウェットコイン)をご紹介します。
もうやってる人も多いと思います。
仮想通貨系のポイ活に触れてこなかった方のために、念のためご紹介します。


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